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 スロットで負けない為に 第4回

第4回の「スロットで負けない為に」です。

今回のテーマは、
「勝ちやすい台を打つ。」です。

私の中で勝ちやすい台の順番をつけるとすると、
1番:設定6の台
2番:設定5の台
3番:リセットの台(リセットでの旨味がある台)
4番:ハイエナの台
5番:設定4の台
でしょうか。

私の日記を読んでいる人ならこれを読んで、「えっ、アンタの立ち回りと違うじゃん?」って、思う人も いるでしょう。
確かに私は高設定狙いより、ハイエナリセットを 狙っている事が多いです。

しかし、それは最近の話で、1年位前までは ハイエナリセット 狙いなど朝一から狙う事はほとんどありませんでした。あくまで私は高設定狙いなのです。

「北斗の拳」が全盛の時期には、ほぼ毎日(日曜は休み)開店1時間以上前にパチンコ屋に着き、80台中8台はあると思われる設定6を追いかけていました。 (平日でも10台に1台、最悪でも20台に1台設定6が期待できた。)
だが、「北斗の拳」もだんだん廃れてきて、「設定6の数の低下」「台数の減少」「設定6と思われる台なのに出ない事が多くなる」等から その店から撤退しました。

そんな私がなぜ、 ハイエナリセット 狙いが多くなったのか?
それは、最近の台は「設定5・6」が分かりづらいからです。

正確には、朝から打っても「設定5・6」が分かるのに時間もお金もかかるという事です。
開店からパチンコ屋さんに行く私にとって、2万〜3万使って「低設定だな」と、分かってもしょうがないので期待収支が 高い ハイエナリセット なのです。

ですが、今現在の状況では「押忍!番長」には日曜日だろうがなんだろうが、 高設定(設定4以上)は余程のボッタクリ店では 無い限り期待が出来ます。

「パチプロの人が打たない機種をなんで薦めるの?」って思った人、貴方は ちゃんと働いていますよね?結婚しているとして、「奥さん」の給料も無く、ギャンブルの収支だ けで生活している訳ではないですよね?
なら、ちょっとくらい負けたって良いじゃないですか?

私はこれを読んでいる人に「負けてしまえ!」って、言っているのではなく、 私の「勝ちやすい台」ベスト5に入る高設定台が、今ゴロゴロしている機種、
「高設定を掴むなら今は『押忍!番長』」
と言っているのです。

「押忍!番長」は設定が分かりにくく、高設定でも空席になることが多いです。 夕方からしか打てない会社員の方々には、夕方までの本日のデータを見て、高設定と思われる台に座ってください。
(ここで重要なのは「高設定」と思われる台に座ること。収支がついて来ない人は「高設定」 とは思えない台に座っていることが多いです。)
高設定と思われそうな台は分かりますよね?
簡単に言ったら、ボーナス放出後コンスタントに連荘している台です。

このような打ち方をすると、私の目標収支の「月に40万〜50万」という勝ちは、なかなか望めませんが、 月に10万以上勝つ事は十分に可能で、負けるときの収支も良くなる筈です。

「押忍!番長」は高設定でもヒキが必要な台ですが、パチスロは多かれ少なかれ「ヒキ」 は必要です。
他の機種の低設定に座り「ヒキ」を出すより、高設定でヒキを出してください。

(平成18年4月9日)


スロットで負けない為に第3回

第3回の「スロットで負けない為に」です。

今回はお正月休みに突入した方も多いと思いますが、
「お正月休みに負けない為に」です。

私は、お正月休みには打ちに行きません。

理由として、年末・お正月この時期は閉店時間が変わって普段より、1時間 〜2時間遅くなって、開店時間は変わらないという変則な時間になり、閉店時の 下見がかなり面倒だし、そのように頑張っても、店の平均設定は下がっているし 、朝からの並びはキツクなり、狙っている台の確保が難しくなるので、 余程のイベントが無い限り行きません。

普段の日よりも負ける可能性が高いので、行かない訳で絶対に負けるわけではありません。
ですが、負けるのが嫌ならば行かない方が良いと思います。

でも、それでも行って勝ちを収めたいのなら、朝から行く場合は、前日の閉店 チェックからの連荘・天井狙い。勝ったらさっさと家に帰る。

朝一から行かないのであれば、「ハイエナ」狙い。
1軒の店で何時間も待って、天井近い台が空くのを待つ!「何時間も待てない」 方は、店を転々と移動し探してください。

お正月で負けない為に「ハイエナ」は一番有効な立ち回りですが、普段よりも お客が多く、美味しいゾーンに辿り着けない可能性が有りますが、1日時間を 費やして「1台も打てない」事も十分考えられますが、これも負けない為です。 我慢してください。

そのような事は我慢できない方は、せめて投資金額 を決めて打ってください。

例えば、「朝から打っても30K負けたらヤメる。」「2回の初当りをしたけどまだ 追い金していたらヤメる。」など。

お正月は本当にキツイです。
勝つことよりも、大きく負けないように注意する事が大事です。
「勝っても、負けてもさっさと帰る」くらいの気持ちで良いと私は思います。

気持ちに余裕をもって、お正月はパチスロを打ちたいものです。

(平成17年12月30日)


スロットで負けない為に第2回
第2回の「スロットで負けない為に」です。

今回のテーマは
「その台にどうして座ったのですか?」です。

皆さんは、台に座る時は何を考えて座っていますか?
「大当たり回数が多いから。」「ハマッテいる台だから。」等、何か狙える理由があれば私は何もいう事はありません。

しかし、「台が空いていたから」「その台を打ちたかったから」等、
「はぁ?」
っていうような座り方をしている方、貴方はそんなにお金持ちですか?
違いますよね、もう2度とそんな座り方はやめてください!

朝一でも夕方からでも、台に座る時には必ず理由が無ければ座ってはいけません!

なお、第1回の時にも書きましたが、何も考えずに座って勝率がいい人は私の考えは無視してください。

上記にも書きましたが、狙える理由があることが大事です。
「高設定札が付いているから」「この店は前日出なかった台は設定を上げてくる事が多いから」 「もうすぐ天井だから」「この店の新台には、高設定を入れてくるから」いろいろ座る理由はあります。
(何かにつけて、座る理由をつけるのではないですよ。)

そして、第一回に書いた「なぜ負けた」「なぜ勝った」を考えてくれれば、勝率・収支は上がってくる筈です。

(平成17年11月15日)

スロットで負けない為に第1回
スロットを打っていれば、「勝つ時」も「負ける時」も有ります。
けれども、「負けたくない」のは皆同じ。

一番簡単にスロットで負けない様にするには、「スロットを打たない!」勝てないけれど、打たなければ負けない。これが一番。 (「お前ふざけるな!!」って怒られそうですけど・・・)

私がこれから書いていく事は「努力」が必要です。
努力をしたくない人は「スロット・ギャンブルから足を洗う」ことです。
(一つ注意が有ります。努力をしても勝てない人は「ギャンブルに向かない」可能性が有ります。ヤメる努力も必要かと思います。矛盾になりますが、ヤメる ことが出来る人は、やっぱり「ギャンブルに向いている人」だと思いますが。ようは、勝てないけどヤメられない、負けを少なくしたい と思っている人が、ちょっとがんばってみて欲しいという事です。)

さて、今までギャンブルをしてきて、「なぜ今日は負けたのか(勝てたのか)?」考えた事が有りますか?
TOPページにも書いていますが、ギャンブルで「常勝」は「セット打法」等の攻略法が無い限り無理だと思います。
学校の勉強じゃありませんが、予習・復習はギャンブルにも必要な事です。
「何も考えずに座ったら勝てた。」これは、ただ運で勝てただけ。毎回このようなことをしていて「今までの収支が多分プラス」という方は このHPは必要ではありません。(イヤミとかではなく、そういう人は「生まれ持っての運」を持っているので あまり考えない方が、勝率は良い筈だからです。)
ですが、この項目の「負けない為に」のページに来たという事は、「ツキが人並み」の人と思います。

まず勝っても負けても必ず
「なぜ負けた」「なぜ勝った」
と考えましょう。

負けた理由が解れば二度とそのようなうち方をしない事。
勝った理由が「運」の時は参考程度に、「運」ではなく、勝った理由がしっかりある場合は、又同じ様な事を行えば良い。

「なぜ負けた」「なぜ勝った」たったこれだけを考えるだけで、勝率は上がります。

(平成17年10月20日)



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